3月16日(水)トレード解説

こんにちは、チャーリーです。

昨日は、中々トレンドが出なかったので、難しい相場でしたが、3エントリーでした。

それでは、今日も解説していきたいと思います。


 

 

USDJPY 5分足 逆張りロング +3.2pips

 

USDJPY(5)逆張りロング(+0.5pips)

 

 

5分足のチャネルラインが効いていたので、明けの明星が出た瞬間エントリーしました。

ちょうど1分足を確認しても、下記画像のようにトレンドが変わりそうなタイミングでしたので、スキャルピングでエントリーです。

 

USDJPYブログ用21本抜け


 

 

USDJPY 5分足 4トップショート −3.1pips

 

USDJPY(5)4トップショート(−3.1pips)

 

抵抗線が効いてると思ったので、エントリーした足が上ヒゲをつけた瞬間にエントリー

敗因としては、1分・5分ともに移動平均線が綺麗にロング方向に向いていたので、5本まで落ちても上がる可能性が高かった相場でしたね。

また、エントリーポイントから5本までの距離も近かったので、環境認識が甘かったですね(笑)

しかしながら、投資の理想形である損小利大を実現できるのが逆張りの良さでもありまして、私の場合損切りしたとしても、大抵−2〜3pips程度で済むようなところでしかエントリーはしません。

参考までにエントリーした時間の1分チャートも載せておきます。

USDJPY負け1分


 

 

USDJPY 1分足 三角ブレイクグランビル +2.9pips

 

USDJPY(1)三角ブレイク(+2.7pips)

 

三角保ち合いからのブレイクのグランビルエントリーも鉄板の形ですね。

今回は+3pips程度で利確しましたが、基本的にレンジブレイクはかなり大きく動くので、1エントリーで10pips以上抜けることも多々あります。


 

 

今日は2勝1敗+3pipsでした!

 

それではこの辺で^^

 

チャーリー

 

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