4月11日(月)トレード解説

お疲れさまです、リチャードです。

今週も早速月曜日のエントリーを解説していきます。


 

EURJPY 5分足 グランビルロング +21.1pips

21.1

トレンドライン3回目のタッチ、綺麗にN字が形成されていたので、思い切ってトレンドラインに近いところの十字後の陽線でエントリー

通常であれば、MA5の向きや収縮も意識するのですが、今回はトレンドラインにしっかり効いていたことと、明けが発生したため、思い切って早めにエントリーしました。

通常は大体5のグランビルでエントリーするのですが、この場合は13のグランビルということになりますね。

ラインに効いているかどうかの判断さえできれば、このように早めのタイミングでのエントリーも可能になるので、私のノウハウでは、いかにエントリー前に反応しているラインを探せるか、という部分を強く意識しています。

決済は、ストキャスが買われすぎラインに入ってから下降に折れてきたタイミングで利確しました。

 

今回のエントリーのように押し目の早い段階でエントリーができると、損小利大が実現できるので、エグジットまで長くポジションを持ち、大きな利ざやをとることも可能になるので、やはりライントレードはとても重要な取引手法になりますね。

 

それではまた明日更新します^^

 

リチャード

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